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【2017/08/20 22:22 】 |
ガングリオン、また治る
男がアロマで何が悪い!?
http://ameblo.jp/lealea/entry-10665296198.html


レアレアのオリジナルレシピ
「ガングリオンレシピ」

こちらでまたガングリオンが改善したというコメント頂きました

念のため「ガングリオン」の予備知識です

関節周辺にできるピンポン玉大のしこり
外科手術で取っても再発の多く
内服薬では効果が薄く
一般的な治療法としては
注射でゼリー状のものを吸い出すという
方法です

自然に小さくなる事は稀なのですが
「ガングリオンレシピ」を使った方から
小さくなった、症状が改善しているという
報告を受けるようになりました

そして今回もまた報告コメントを頂いたので
紹介いたします

「ガングリオンレシピ」はこちらです

サイプレス 5滴
ジュニパー 5滴
ラベンサラ 5滴
レモン   5滴
ジェル 10g

10%濃度のジェルを患部へ適量塗布です

このレシピを参考に作ったレシピの結果コメントです

『こんにちは。報告させてください。

子供のころからガングリオンが出来ていて、
痛みが我慢の限界になったら注射針で水を抜きという
処置を繰り返してきていたんですが、
手首のガングリオンがどうにもならなくなってきたので、
こちらのレシピを参考に軟膏を作り、
日に3~4回塗布を毎日続けていたところ、
1カ月経たないぐらいで治ってしまいました!

痛み自体は数日で消えたのですが、
痼りはなかなか消えず、
続けていたらある日なだらかな膨らみに変わり、
またその数日後には見た目には全く痼りがなくなってしまいました。
ガングリオンは根が深いと聞いていますので、
まだ塗布し続けていますが、もしかしたら完治も夢ではないかもしれません。

キャリアはジェルではなく、
浸透力の高さをかって馬油を使いました。
塗ってしばらくすると浸透してしまうので、
ベタベタが続くこともなく生活の妨げにもなりませんでした。
この話しをしたところ母も欲しがり、
今は母もガングリオンと静脈瘤で試しています。
静脈瘤についてはその後をまた報告させて頂きます。

離島に越したために医者に行くことができず、
ワラにもすがる思いでみたいなことからでした。
本当に助かりました。ありがとうございました!』


長年のガングリオンが僅か1ヶ月で治る
アロマってすごいです

僕は医療分野の人間ではないので
だれか臨床研究してくれたら
医学的にももっとガングリオンで悩んでいる人が
救われるかもしれないですネ

今までのガングリオンのブログも紹介します

2006年12月「ガングリオン 」
2007年2月「アロマでガングリオン対策の結果 」
2007年2月「続・アロマでガングリオン処方レシピ 」

ちなみにアロマ分析でガングリオンを解析すると
ガングリオンは女性に多い陰の症状なのかな?

性格的には我慢強くて、協調的
芯は強いのにその部分を他人にはあまり見せない
でも家族にはめっぽう強気

代謝が悪く、冷えやすいむくみやすなどの
体調に陥りやすいのではないでしょうか

でも、それ以外は大病をする事もなく
健康的な人が多いです
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【2011/02/16 19:12 】 | 未選択
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